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  • swansongのry : ここで言うべきことなのかどうかはよくわかりませんが…。http://koyayoi.hatenablog.com/entry/2018/09/02/192406←このブログの『殼ノ少女』の感想がとても参考になりました。私はこのブログを読んで、冬子は自分が養子であることを知り、冬子はそのことが原因で「今の自分は本当の自分ではない」という考えを持つようになり、その考えが冬子を閉じ込める「殼」となったのではないか…と思いました。冬子の「殼」とは、「今の自分は本当の自分ではない」という冬子の固定観念のことなのかなと思います。
  • swansongのry : ↓すみません。「虚ノ少女は全体的に見て後味の悪い場面が多かった気がする」っていうのはちょっと言いすぎでしたね。発言を撤回します。
  • swansongのry : いやはや、連続殺人の真犯人が花恋だったのはなんだか後味が悪かったですね。カルタグラの黒幕や殻ノ少女の六識命は正体に意外性がありましたし、外見がラスボスっぽくて犯人を追い詰める快感のようなものがありましたが…。花恋が犯人だとわかったときはやっぱりな、という思いと残念だな、という思いがいたしましたね。虚ノ少女は全体的に見て後味の悪い場面が多かった気がします。