「インビジブル・ラブ」番外編(1)への拍手ありがとうございます。

ぺそぎんおこた
素材 by Emperor Penguin Empire
節電の冬だもんね。これが一番だよ。…ぐう。



淳平「お疲れさん」
愛海「淳平ったら、やっぱり、ここでは昔のままなんだ」
淳平「おまえも読者も、いろいろストレスがたまるだろうからな。ここでゆっくり息抜きしてけよ」
愛海「えーん、水月警部補が私をいじめるよう」
淳平「俺の記憶を取り戻すのに時間がかかってるみたいだな。いろいろ葛藤があるんだろう」
愛海「でも、私の猫舌を思い出してくれたし、私ももうちょっと頑張るよ」
淳平「それにしても、身体があるってことは、なんて幸せなんだろうな。愛海の胸にのしかかれるし、これからあんなことも、こんなことも…」
愛海「淳平、目がエロい!」


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