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  • 大阪の猫 : 日本ではきらびやかなイメージになるクリスマスですが、ドイツ人にとってはこちらの正月と同じ。感覚的にはリースはお飾り、ツリーは門松です。昨年、シュトーレン(本物)を手作りしてみましたが、同居人曰く「これは鏡餅やな」。正月に食べる鏡餅と違い、シュトーレンは12月に入ると職場などに持ち寄り、みんなで食べるそうで、「家では温めてバター塗って食べるんだよ」と言われたことを記事を見て、思い出しました。高級なお店で売ってるように、キラキラのついた透明の包装紙で包み、金のリボンをかけて、柊の飾りをつけると華やかさがでるかもしれませんね☆しかしいつも拝見して思いますが、こんな小さくリアリティにあふれて作るのはすごすぎです。しかも百均!