fromまぬかん


こんにちわ!
拍手ありがとうございますー♪
今回は本編を春奈の視線でリライトしてみました。
本編共々楽しんでいただけたらうれしいです♪




春奈編


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そのとき、先生の手が私の乳首を掠めた。

思わず体がビクッと反応してしまう。 

恥ずかしい・・・・

そんな私の気持ちはお構い無しに、先生はおっぱいを鷲掴みにすると尖った乳首を擦り始める。

その感触に私はかぶりを振って耐えている。

耐えているのに、先生の熱い舌が、私の乳首をなぶるように転がし舐めまわすたびに私の理性は1枚ずつ剥がれていく。

「はぁんっ。ゆ、、すけせんせ、、、」

自分でも恥ずかしくなるぐらい、甘い声で先生を探す。

先生は私の目線に気がつくと、微笑んで「かわいいよ、春奈」と言ってくれた。

先生の舌は気持ちよすぎて、舌が触れるたびに私のカラダは恥ずかしいほどビクつき、いやらしくくねる。

祐介先生は慣れた手つきで私の服を脱がすと、私の股間に顔をうずめた。



「やっ。やぁんっ。はぁっ。ゆ、すけせんせっ。そこはっ。そこはもっとだめっ。」


シャワーを浴びていないというのに、先生は私の恥ずかしいところばかり舐めまわす。

くちゅ、くちゃ という卑猥な音が耳に響く。

先生が私のクリ○リスを舌でつつくと、私のアソコがジュンっっと熱くなる。

やだ、やだやだ。こんなの恥ずかしすぎる。

脚を閉じようとしても、先生の腕が脚に絡まっていてそれを許さない。

それどころか先生は指先でワレメを広げ、その中に舌を差し込んできた。

先生のざらつく舌が、私の肉襞を刺激する。

先生の舌が私のナカで動くたび、私の体は痙攣するかのようにガクガクと震える。

いつのまにか舌は抜かれ、先生の顔が目の前にあった。

「春奈・・・・。」

先生は微笑みながら私の髪を撫でる。

うれしい。先生。来て・・・。

私は先生の首に腕を絡めると、それを合図に先生はゆっくりと私のナカに入ってきた。

おっきい・・・・。先生のが私のナカを広げるようにして奥へ進んでいく。。。

先生に奥をグリグリされたり、回転させられたりすると、気持ちよすぎで飛んでしまいそうになる。

だめ。まだ先生とつながっていたいのに。

先生も同じ気持ちだったのか、腰の動きをとめ、私を強く抱きしめ、キスをした。

でも、そのキスはあまりに官能的で、私はそのキスに酔ってしまった。

トロンとした目で祐介先生を見上げる。

「祐介先生・・・」

「うわ・・・。その表情、ヤバい・・・」

先生のモノが私のナカでビクンビクンと動きながら大きくなってくる。

内側から私の肉を押し広げる。


やがて先生の腰が前後に動き出し、私を突き上げる。

先生っ。先生っっ。

私は先生の肩に手を置き、カラダをそらしながら先生を受け止める。

イっちゃうっ。

先生と一緒に、イっちゃうっ。

「あぁっ。せっんせぇっ。あっあぁっ。っっ」

「春奈っ」


互いが互いを全身で感じ合い、絶頂を迎えた。
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