拍手賢木
おちび賢木「拍手ありがとうございましたー。管理人もすっげー喜んでたぜ!
良かったらこれからも付き合ってやってくれよな!
多分、これからも皆本の絵とかいっぱい描くと思うから。
しっかし、なんかもっとえろえろな皆本描いて欲しいよなー。
あ、ちなみに拍手のお礼は4種類あるみたいだぜ。
あいつに何か伝えたいことがあったら
下のコメント欄からどうぞだってさ」
皆本「おい。なんか余計なこといってなかったか、お前?」
おちび賢木「え、何々?何のこと、皆本?」
皆本「今、台本にないこと言わなかったかって言って…」
おちび賢木「えー?別に言ってないけどなー。何て言ってた、俺?
皆本「へ、いや、その、だから…」
おちび賢木「何だよ、濡れ衣着せようってのかよ?」
皆本「だから、その、……ぇろとかなんとかとか、言ったろ、お前!!!」
おちび賢木「はー?肝心な部分が聞き取れねーんだけど?」
皆本「…お前、僕で遊んでるだろ?」
おちび賢木「何だよ、それこそ濡れ衣だろ?
自分がはっきりしゃべんねークセに」
皆本「うっ…」
おちび賢木「そこで黙るからあいつら(チルドレン)にもなめられるんだよ…。
しゃーねーな、皆本、俺がお前を鍛えてやる」
皆本「は、何を?」
おちび賢木「もっと工口いセリフ言えるように仕込んでやるっつってんの」
皆本「おま、意味わかって言ってるのか、それ…!?」
おちび賢木「んー?皆本はどういう意味で受け取ったのー?」
皆本「え、な、し、知るかバカ!!!僕はもう行くからな!(立ち去る)」
おちび賢木「…ったく、ウブな奴だなー」
10歳にしてすでに相当なマセガキの修二くんなのでした。

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