拍手ありがとうございました


今回は『この月明かりの下で』の裏話(?)です。
(※拍手お礼限定)


今回は毎回のサブタイトルにも使われている月の名称についてちょこっと余談。
みなさん知っての通り、月の満ち欠けの形によって呼び方が変わります。
しかも1つの月の形にいくつも違った言い方があったり!
 ↓  ↓  ↓  ↓

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何気にそのサブタイトルに出てくる月で何日経っているのかわかるようにしました
(1話目に本文に出てきたのは「満月」、2話目サブタイトルの「有明の月」(これは十六夜のこと)、そして今回の「立待月」、という具合w)
昔は今と違って太陰暦を使っていたからか月を眺める習慣があったのかな?
外国によっても月の考え方が違っていたりして面白いです。


さてさて、ものすごく余談の余談で終わりましたがwww
一話ごとにお礼ページが変わりますので、またポチッとしてみてください♪
次回は『この月明かり』の番外編(外伝)とか書け・・・るといいな^^;

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