お散歩中


babaとヴィッキー
お散歩中です
今はヴィッキー天国
そっちへ行ったらまた一緒にお散歩しようね~(*´艸`*)


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  • Lucy : こんにちは!感動しました去年、赤穂市の資料館で、わんこの出征の写真を見ていたので、悲しくなりましたお盆には、バルデルも帰ってきたかなぁ

    ご覧いただきありがとうございました そんな写真が残っているのですね~バルデスの出征はとても派手だったのですが写真が残っていなくて残念です お盆はきっと毎年変えてきていると思います 我が家 お盆わワンコや鳥でいっぱいです(*´艸`*)

  • ganma3 : この動画はいつ見ても素晴らしい。カミさんと一緒に今年も見せて頂きました。

    暑さまだ続いていますが、涼しくなしました。ご自愛ください。

    ご夫婦で見ていただいたなんて嬉しいです♪ ありがとうございます。

  • : 今の生活が当たり前だと思わず過ごそうと思います。
    いつも一緒にいる大切な命との時間を感謝して
    イライラすることも多いけど優しさを忘れないように・・・
    あの時こうしてば・・・と思わないように・・・
    改めてそういう気持ちにさせていただきました。
    ありがとうございます。

    ご覧いただきありがとうございます♪ でもお名前がない(-_-;)

  • ななpapa : 終戦の日に何度か拝見して知っているお話ですが、
    また再び見るとやっぱり涙が出てきます。
    自転車を飛び越えたりお買い物が出来たりと純粋で賢いバルデル君、
    後ろを振り返りながら連れて行かれる姿が悲しくて悔しいです。
    戦争が無かったら幸せな日々が続いたのに・・

    青森市も東北で最大の空爆を受けました。
    北海道と本州の物流の大動脈の青函連絡船は全滅させられました。
    母は当時9歳で青森市から黒石へ疎開し、そこから真っ赤に燃えている
    青森市を見てたそうです。青森市は最終駅なので当時は
    大阪や東京から逃げてきた人でごった返していたそうです。

    戦争で 亡くなられた方々、バルデル君のご冥福をお祈り致します。

    今年もご覧いただきありがとうございます♪ 青森はそんな大空襲があったんですね! 私は東京の大空襲の空を今でも鮮明に覚えてます!

  • ようちゃん : ネコちゃん、連れていかれました・・・

    私の質問でしたね! やっぱり連れていかれちゃったのね~(-_-;)

  • kitchenplaza : 今まで何回もこの動画拝見しました。淡々と語られるお話にその度に心に響きます。今の平和ボケしているような日本決して戦争の悲惨さ忘れてはならないと思います。明日は74回目の終戦記念日ですネ。私はS20/1/5が誕生日、戦後の歳月は、私の年齢と同じ。戦後の物がない時代両親のお陰でこの年まで過ごせました。

    何回もご覧いただきありがとうございました。終戦の年にお生まれになったんですね! 私はその4年前ですが空襲の東京の空は今でも覚えています。

  • -:このコメントは非公開コメントです
  • ソカロのゆうです! : 何度も見ましたが、やはり愚かですね。人間は・・・
    戦争がなくなることを祈ります。

    ほんとうに戦争はなくなって欲しいですね! 今年も見ていただきありがとうございます。

  • yuko : もう8年も前になるんですね。
    この話を知った時は驚きました。
    人間だけじゃなくペットまでも戦争にかりだされていたとは。
    悲惨な戦争はもう二度と繰り返してはいけないですね。

    私も戦争で起きた知らないことがいっぱいです! いまだにそんなこともあったんだと驚きます。

  • 田舎のオ-ドリ- : 今年も・・・・・・拝見の度に(ーー;)戦争の悲惨さは生きるもの全てに!!!絶対に繰り返してはいけない戦争改めてこの時期に一人一人考える事必要ですよね♪
    babaちゃま♪今年もありがとうございましたm(__)m

    今年もご覧いただきありがとうございます。本当にいろんなことがあったということを少しでも知って欲しいです。

  • Non姉姉 : 毎年拝見させて頂きますが何度見ても悲しいです
    おばは爆心地で作業中にピカドンで亡くなり
    焼野原歩いて娘2人を探し回った祖母と背中のおじ
    山伝いに戻って来たおば3人はみんなガンで他界
    直接原爆にあっていないからと手帳ももらわず苦しみながらみんななくなりました
    戦争の悲惨さは人も動物もみんな同じ
    みんなが笑って暮らせる平和な世の中であって欲しいです

    それはひどいお話ですねそんな辛い思いをしてなくなった方がいらっしゃるとは…私も戦争での出来事まだまだほんの少ししかわかっていません。 そんな事実もあったということも語っていきたいですね!

  • ぷにゅママン : 見るたびに涙が止まりません。
    戦争は仕掛ける方も受ける方も悪いと思っています。
    うちは家主がミリタリーで働いていた人、でも私はそのミリタリーの存在さえ拒否したいくらいです。アメリカではまだ毎日海外で戦死する人間がたくさんいます、もしろん軍用犬も亡くなります。人間は汚い生き物としかもう表現できないのです。人間のためにイヌを使う、その命をなんだと思ってるのか、イヌが戦地へ行きたいなんて言うわけないですもん。
    アメリカは世界を助けていると言いますが私から見たら世界を破壊してアメリカのコロニーにしているようにしか思えません・・・
    あぁ、嫌だ(´Д⊂

    毎年見ていただきありがとうございます。アメリカでは今もこんなことが起こっているなんて本当に恐ろしいですね。

  • なっつばー : 戦争を知らない世代にも真実を伝えなくてはいけませんね。
    体験者の方々が高齢化し、語り部が居なくなる前に。

    そうですね~戦争に行かれて戻ってこられた方々も90歳以上になられていますものね。

  • OKさんたろう : こんばんは、babaちゃま。

    今日は墓参り三か所の強行軍で再び
    バテバテ状態です(-_-;)

    毎年の事ですが、忘れてはならない事実ですね。
    15日は敗戦の日。

    お盆休みと思っていましたがほんとに少しバテバテでしたか!心配もしないでいましたm(__)m

  • Jr.mama : 朝から、泣きました。本当に切ない。。また世界がきな臭くなり、人種差別も始まっています。なぜ、人間は過ちを繰り返すのでしょう。ヒットラーにそっくりの人間まで国のトップになるなんて、基本的に人間は馬鹿としか言いようがありません。このきな臭い世界、戦争に突入するような事だけは、絶対に避けてほしい。もし、第三次世界大戦となったら、人類は滅びます。第二次世界大戦の時より、武器が破壊的で進歩していますから。私達の時代は本当にいい時代。平和でしたから。これからの若い人や子供たちが苦しみを味合わないように、戦争だけは回避しなくては!

    そうでした!アメリカでは過去の話ではないのですね(-_-;) 全世界から戦争がなくなりますよう祈るばかりです。

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  • ひらひらレース : 切ないおはなしですね。
    近年、あの戦争を美化する輩がおりますが、決してやってはいけないことですよね。

    終戦間近「フィリピンでたくさんの怪我した兵士がいると」外科医だった父はフィリピンに行かされ、まもなく終戦の知らせで。祖母は我が子が帰ってくる知らせを毎日毎日待っていたそうです。
    半年後に届いた知らせは戦死の知らせだったと、泣きながら何度も聞かされました。
    私は父の顔を知りませんよ。

    戦争は、どんな理由があろうと、悪です。

    お父様 そうでしたか 戦死なさったということは…それではひらひらレースさんはお幾つなのかしら? ずっとお若い方だと思っておりました。 怪我した兵士さん方の為に行かれたのになんという事でしょう 本当にひどいお話です。私のお友達のお父様も戦死なさった方が何人かいらっしゃいました 戦死の知らせがなくずっとずっと待っていた方も 本当にひどいことです。

  • ミドリノマッキー : 切ないです。自分は15日を前に「像のいない動物園」「野火」「猫は生きている」を見て思いを新たにしています。バルデルやお父さんのように赤紙1枚で戦場にかり立てられることが二度とあってはなりません。動画を拝見して改めてそう思いました。

    そうですか色んなお話がありますね!語らに只木ありがとうございました。

  • らいおんのバブー : 今年もこの時期がやってきましたね。
    平和の大切さがわかります。

    また今年もです。今の平和が続いてほしいですね!

  • ようちゃん : 無駄な戦争で、膨大な大切な命を奪われた。
    なんでバルデル君の命も~~
    今朝のこちらの新聞、読者の手紙にも、
    ネコちゃんを供出してくれとのお達しが~~
    どうするのか聞いたら、皮にすると言われたそうです・・・
    その頃の軍隊を思うと軍隊は要らないと思っています。

    それでその猫ちゃんは連れていかれちゃったのかな~みんなが辛かったんですね。

  • 布遊子 : 泣けてきました。黒柳徹子さんちのシェパードも兵隊さんになったとおっしゃっていました。そしてお父様はシベリアから帰ってきたけどワンコは帰ってこなかったとも。。戦争はむごいです。

    そうなんですか! 同じようなお話ですね! 知りませんでした。 黒柳徹子さんは私より少し歳上ですので、もっと戦争のこと覚えておられるんだと思います。

  • そら太朗ママ : 戦時中に優秀なバルディ君のようなワンコさんがいたことを知り衝撃を受けました。
    大切な家族のバルディ君を送り出すときのご家族のお悲しみを思って涙が出ました。お辛かったと思います。

    でもバルディ君の活躍で、救われた命が多かったことと思います。
    バルディ君は日本の誇りです。

    ごらんいただきありがとうございました。 きっとバルデルも喜んでいると思います♪ 

  • nohohon : このお写真を見る度にやっぱり素晴らしい動画だと思います。先日も戦争で犠牲になった動物たちのお話をタイトルで見ました、残念ながら見逃しましたが一番に頭に浮かんだのがバルデル号の事でした。

    皆様のご協力で出来たものです。感謝してます。バルデル号を思い出していただけて嬉しいです。

  • ふ~みんまま : あの戦争当時、せつこちゃんと同じくらいの年齢だった私の母の記憶が少なく、詳しい話を聞いたことが殆どありませんでしたが、babaちゃまが実際に体験された辛い思い出を美しい音色に乗せて再現してくださったことで、色々な思いがこみ上げてきました。ありがとうございました。

    お母様と同じくらいの私、まだ小さかったので大した記憶ではありませんが、のんちゃんに聞いたりして…お母様のことを思って頂けただけたことは嬉しいです。見ていただきありがとうございました。

  • ピオの父ちゃん : ああ、わたしがバルデル号に代わってあげたかったです・・・。個人的な話ですが、ペリリュー島には何回も行きました。あんなところで戦うなんて、兵隊さんも犬もさぞつらかったことと思います。

    見ていただいてありがとうございました♪ ペリリュー島パラオですね! 父は中国に行ってました。バルデルはどこだったのか分かりません。

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