clap10
拍手ありがと!

このページの拍手数:56 / 総拍手数:59093

コメントを送る

※コメントに入力できる文字数は全角で最大1000文字です

  • シヌ : 今回の記事と皆さんのコメを読んで、武器によって避け方はそれぞれなんだなぁと勉強になりました。ランス(というよりシヌ)の避け方は、ナルガがサイドステップしたら向かって左後ろに下がり、ナルガの右手ブレードをバックステップで(さらに左後ろ方向に)躱すようにしています。頭突き(ってか胴体?)の判定は強いらしいので、そこに当たらないような位置調整が慣れるまで大変でした。ちなみにシヌもTAPさんの過去記事を読んで「溜め?飛び掛りを素立ちでも当たらない位置を把握」する練習をしました♪すごい良い練習になったのでとってもオススメです^^

    頭突きはブログ用のネタなのできっと胴体部分の判定が大きいのかもしれません。でも笑ってしまうほど頭突きの範囲が大きかったです(笑)クイーンランゴの突進並み?ランスだと左後ろ→左後ろですね。ふむふむ。2回目の左後ろがポイントっぽいですね?。情報ありがとうございます(^^)

  • TAP : 自分は向かって左に飛ばれたら右斜め前へ歩き(納剣状態で)、向かって右に飛ばれたら左にという、ナルガが元いた位置へ移動するようにかわしてました。怒り時はスピードが上がるため、間に合わなさそうなら素直にブレードの下をくぐりますが、その際はナルガが移動した方向の斜め前方へ移動?前転回避していたので、頭の判定からは離れていたようですね。この記事を読むまで頭の事は意識してませんでしたがwあとは溜め?飛び掛りを素立ちでも当たらない位置を把握していれば、引き手側へ移動する事はすぐに慣れると思いますですノシ

    以前TAPさんの記事で「溜め?飛び掛りの当たらない位置がある」というのを拝読してすごくビックリした記憶があります。まさに目からナルガの天鱗が。おかげさまで接近戦の練習を始めてからは意識して溜め?のときに突き出した前脚側に回避してニンマリしています。棒立ちで避ける練習も含めて色々教わったことをやってみたいと思います。ありがとうございます(^▽^)

  • babi : 私も飛び掛りのブレードの対応安定してないので、少し自分の動きを調べてみました。・・・結論から言うと、どーしても避けられないタイミングが何回かありました。やはり振り向き溜めリリースの距離とタイミングが重要なのかな?と感じました。■ナルガと少し(大剣がぎりぎり届く)くらい離れていた時は、サイドステップ方向ななめ後ろに向かって回避してました。タイミングはブレードが頂点の時を狙ってました。■接近戦の時はステップの反対方向に逃げていました。ナルガの着地にあわせるようなタイミングです。ただ、成功率はあまり高くなく、被弾している時はたいていこのパターンでした。■ちなみに弓では斜め後ろ方向への回避でほぼ100%避けられていました。これは距離が離れている影響だと思いました。

    わざわざ調べていただいてありがとうございます。やはり溜めリリースのタイミングは重要ですよね。非怒り時は適当に攻撃してても避けられるんですが怒り時は先読みできないと難しそうです(><)

  • Mako : ナルガが横っ飛びしてブレード攻撃するやつは、自分個人では「サイドステップ攻撃」もしくは「三角跳び」などと呼んでいます。

    三角跳びはイメージぴったりでしっくりきますね。初めてナルガに行ったときはカメラが追いつかなくて大変だった記憶があります。