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  • うず : 大家さん、今年もたくさんのツバメさんの様子を伝えて下さってありがとうございました。時の過ぎるのは早く、ツバメさんはまた海を渡って遠く異国に行くのですね。中組ミスター君のセリフ、決まっていますね。
    来年もまたきっと会えると思っています。

    うずさん、こんばんは~ こちらこそ、いつも有り難うございました。まだ7月なのに、ツバメさんすっかり姿を消して寂しくなりました、今年は移動が早いのでしょうか。来年もきっとまた会えますね。

  • ばいか : 大家さん、こんばんは。今思うとこちらの雛が全滅する前に2度ほど落下防止の傘に落ちていた事がありました。もしかしたら上は暑すぎるから親ツバメが落としたのかもしれませんね。そうだとしたら私は余計な事をしてしまったのかもしれないですねTTその後、亡くなってる雛を親ツバメは一生懸命に落としているのを見ました。勉強になりました。ホントに難しいですね。

    ばいかさん、こんばんは~ 一度目の子育てはカラスなどに襲われない限りはなんの心配もないことが多いのですけど、二度目の子育てに関しては、皆さんいろいろ心配なことが多いようです。職場のツバメさん、ヒナが暑すぎるので親の判断で落としたのかもしれませんね。巣でなくても安全な場所なら子育て出来ますものね。来年は子供たちを亡くしたご夫婦ツバメさんにも、また子宝が授かりますように。

  • まゆ : 大家さん、こんばんは。

    仰るように保護するのか巣に戻すのか自然に任せるのかの判断は、突然に起きた中では本当に難しく痛感しています。小さなヒナちゃんなのでなおさらですね。
    野生ではあるけど人の目の前で起きる出来事にどうしたらの判断は今も答えが出ない私です。
    それでも、来年きっと生まれ変わって巣立ってくれると信じています。

    まゆさん、こんばんは~ 最初、突然のことで、なにも考えずにとっさに巣に戻してしまったんですよね~ これが失敗でした。すぐに巣の点検をすれば良かったのですが。「野生ではあるけど人の目の前で起きる出来事にどうしたらの判断は今も答えが出ない」まさに、その通りで悩んでも答えが出ないですね。それでも、また来年も、出来るだけのことをしてあげようと思っています。

  • みこはん : 大家さん、こんばんは~

    私が?と気づいた時は、(1)の方にコメントしました。

    落ちたヒナちゃんの生命力は、すごいなぁと思ったことがあります。巣の真下から2mくらい離れたところまで、移動していました。どうやって動いたのか、本当に不思議でした。

    スワローボールは、しょせん人間が大量生産で作ったもの、ツバメさんには都合よくできていないのは仕方ないですね。

    中組さんのように、大家さんの経験で作った巣の方が、ずっとよいと思います。

    除虫菊パウダーを敷いて、安心しきってしまったことが、よくなかったですね。
    (他人事みたいな評価をしてすみません)

    来年こそは、3組6回ヒナちゃんが巣立ちできるように、楽しみにしております。

    こちらも、ツバメさんが巣立ちしたらしく、静かになりました。
    作りかけで、結局営巣できなかった巣のツバメさんも、いつの間にかいなくなってしまいました。

    今年のツバメさんの季節は、ほぼ終わってしまいました。
    寂しいですが、また来年、元気に戻ってきてくれることを願っています。

    みこはんさん、こんばんは~ありがとうございます。 除虫菊パウダーを撒いて安心してたのが良くなかった、全くそのとおりです。ただ、底が深いので、もっと上の方まで粉ふりしなくっちゃいけなかったのでは、と気づいたんですけど。まあ大丈夫かなぁ~と、気の緩みですね。来年は中組と同じように取り外しが簡単で、お掃除がし易い軽い巣を工夫しようと思います。場所も柱のないほうにすれば猫も大丈夫と思います。来年は心機一転でまた頑張ります。そちらでも、もうツバメの季節は終わりなのですね、ツバメさんの声が聞こえないと寂しくなりますね~

  • WB : PS
    3年前に私も同じように何度もひなちゃんが落ちるので時間があったので隠れて見ていたのですよ。そしたらお母さんツバメが咥えて落としていたのです。
    二度お母さんが落とすのを目撃したのでその前にも3~4度落ちて、こんなに何度も落ちるのはおかしいと思ったんですね。大家さんのとこのひなちゃんももしかして親に落とされたのではないでしょうか?親もダニがいると子を落としたり、給餌もしなくなると聞いたことがありますが、死因は、ダニと給餌も不足していたのではないでしょうか?

    23日の落下は私の見ているときに起こりました。ですので、親が落としたということではないのです。日記が紛らわしかったらすみません。前日の給餌の回数は多かったので安心していました。猛暑になると虫が減る、とは言いましても、理屈上、巣立ったヒナちゃんたち、お仲間さんたち、すべてのツバメさんが食べる分はあると言うことになりますので、初夏のように大発生はなくても、虫不足の心配もないと思っていますが、どうなんでしょうね~ ただ、最後のヒナちゃんは、親が来なくて給餌を受けられないままとなったかもしれません、可哀想なことをしました。

  • WB : 本当に私もひなちゃんを自分の子供のような気持ちで見守っていましたから、救えなかった時には元気に口を開けていたのに…と悲しんでると、旦那には「そうやって悲しい思いするんだからもうやめたら?(ツバメの世話)」と言われてしまうので、「悲しくない。カワイイんだからやめない」と言って何があっても平静を装っていましたが、いつも心の中で「ひなちゃん、ごめんね」と何度くりかえし呪文のように「また生まれ変わって家に来てね、今度は助けるてあげるから」と言っていましたが、今度だって助けられるかわからない、毎年のように犠牲を出していますから・・・。
    ただ最近できることをしてあげ、もし助からなくてもツバメさんの繁殖率、生存率からしても多く卵を産んで1、2パーセントでも子孫を残せればいいのだと、それでいいのだと、仕方なかった事と思うようにしています。
    来年またお互いに「ほんとにカワイイひなちゃん達」を守ってあげましょう。


    我が家では、もう来年の話をしています。外組さんは、巣の位置を変えます。巣も、WBさんのように、簡単に取り外しができていつも確認できるものを作る予定にしています。スワローボールは深いし、重いし、もう中止ですね。来年もできる限りのことをしてあげようと思っています。新しい巣をどうしようかと、こういうことを考えるのも楽しみのうちですね。お互いに何があってもめげずにツバメさんを守っていきましょうね。