子狐

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  • 若也 : すいません<(_ _)>
    書き忘れてました、自分は顔よりも最初の部分の夏目の声がおかしいと思いました。
  • 若也 : ラムネ水というのですか、北海道に一つあることは知ってます。
    自分が行った時は、ただの天然の炭酸水と言ってました(地元ではドラゴンウォーターといってました)
    飲んでみましたが、おいしくなく、むしろ鉄錆びを溶かしこんだ水のような味です。
    しかも、肝心の炭酸があまり感じられず、持ってきた水筒で口直しした事を憶えてます。一緒に行った人が、ラムネ水をボトルに入れて持ち帰りましたが、帰り着く間に炭酸が抜けてしまい、ただの変な水と化してしまいました、とさ(笑)
    電話があったことは、もしかしたら夏目と別れるかもしれない、という不安がよぎったのでは、と思います。
    子供のできなかった2人にとって、夏目は失いたくない大切な存在なのかもしれません。
    夏目が人に対して、遠慮というか憶病になっているのは、未だに…ですね。
    それほどまでに、不遇な時を過ごしてしまっていた、ということでしょうか。
    写真のコメントから察するに、玲子の実子は夏目の母のようですが、だとすると彼女もまた、玲子同様夏目の姓を変えることなく父と一緒になった、といことでしょうか?このあたり物語のナゾになってきそうですが、考え過ぎですかね(笑)
    押入れの写真は、子供の時唯一自由にできた場所のような気がします。
    だから、未だにそれが続いてる、とか。
    写真のことで、また何か踏ん切りというか、心の整理ができたかもしれません。
    家を見に行くと言った時の夏目の表情が、それを物語ってましたし、藤原夫妻の表情がとても印象的でした。
    ニャンコ先生の多軌への態度は、もはやトラウマ化してますね(笑)